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セッションハウス スタッフブログ 【スタッフより。】

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コンテンポラリーダンスの多彩さを提示した「ダンス花アドバンス」Part 2公演 

昨日の土曜日、「ダンス花アドバンス」のPart 2公演が行われ、Part 1より先輩格で国内外の舞台で活躍する4組が登場、コンテンポラリーの豊饒さを提示する公演となりました。今回はいつもと違ってプログラムの逆順に舞台写真を紹介しましょう。
『Time falling down』振付:中村蓉 出演:中村蓉、宮河愛一郎
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落ちていく時間の中で、わたしの想いはそのままで。
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『高高度偵察機 SR-71』振付:豊福彬文(んまつーポス)出演:豊福彬文、みのわそうへい
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コックピットの中の照明を落としたら高度8万4000フィートから見る空の眺めはどんな風だろう?(Brian Shul少佐談)
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『朝に陰ることのない月夜』振付・出演:高橋和誠
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青森県八戸市生まれ。ダンスのルーツは幼少期の民舞にあり。
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『AQUA ZONE』振付・出演:小暮香帆
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あなたとわたしをつなぐのは あの空間
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なお、今日27日(日)午後1時からは、“分析の視点”=“批評”を組み込んだ未来を見据えるプロジェクト「ダンス花アドバンス」の締めくくりとして、「ダンサー会議」が開かれます。ダンスの可能性をめぐって自由に語り合う時間です。会議参加費500円。皆様もふるってご参加ください。(記:伊藤孝)
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by sh_offstage | 2015-09-27 00:51 | Comments(0)

「ダンス花アドバンス」公演始まる

今年から始めるセッションハウス若手ダンサー支援のプロジェクト「ダンス花アドバンス」のPart 1公演が昨日行われ、ソロあり、デュエットあり、群舞ありの4作品が競演、若いエネルギーが爆発する熱い舞台が繰り広げられました。
プログラム順に舞台写真をお楽しみ下さい。
1、キニナルキ『自在の孤独』振付・出演:大前裕太郎、椎野純
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めまぐるしく教えてくれた歌を、あなたに歌いたい。
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2.仙田麻菜『アンカー』衣装:田村香織
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 記憶 / 覚えているもの、忘れていくもの。忘れたくても、忘れられないこと。覚えていなくても、忘れてしまったもの。無くなるものと、続くこと。こうして世界に存在する、こと。
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3.チャムグループ『瞬き』振付・出演:跡部舞、大迫菜緒、高城彩、高橋美砂、堀崎翼
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大切なのはいつだって、センチメンタルな青空と、外の中のコントラストと、淡々と燃ゆる紅色した唇。
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4.ザ・ボーナストラック『楽園』振付・出演:歌川翔太、香取依里、中村駿、仁科幸
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不自由である。と、そう感じる時、その状態を普通と感じるか、異常と感じるかは個人の価値観によると思う。規制は不自由であるのか、不自由は足枷となるのか。その中で幸福を感じることはできないだろうか。
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この「ダンス花アドバンス」は26日土曜日に行われるPart 2へと続きます。Part 1よりちょっぴり先輩たちが4作品で競演します。これまた見逃せない舞台になりそうです。乞うご期待!(記:伊藤孝)
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by sh_offstage | 2015-09-25 00:01 | Comments(0)

「ダンス花」公演終了、セッションベスト賞はどの作品に?

春と秋、年2回行われる若手ダンサー支援のセレクト公演「セッションハウス・アワード・ダンス花」公演が昨日の敬老の日に、5作品が参加して行なわれました。

ソロあり、デュオあり、群舞ありで、ダンス力あふれる作品の連続で、「ダンスってこんなに面白いの」と思わせる舞台となりました。春編と合せて、さてどの作品がセッション賞にふさわしいのか、年末の審査発表が待たれます。プログラム順に舞台の写真をご覧下さい。
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高橋志帆『青い鳥』
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米田沙織×柴田菜々子『Me+』振付:柴田菜々子 衣装:松浦正雪
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tantan『生きるために食う。』振付・構成:亀頭可奈恵 出演:阿部真理亜、岡安夏音子、亀頭可奈恵、佐々木萌衣、田端春花、吉田圭
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デルトーカ『醒めるほどに舞い堕ちるHidden in Frequencyfurituke』振付・出演:佐藤郁、中村理 脚本・映像:中瀬俊介
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DEBEDEBE☆1号『ewig』振付:星原泉 出演:小野聡美、芝田美花、下西春奈、ノグチミオ。、長谷川大、安田みちる、星原泉
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なお、明日は今年から新たに始まるプログラム「ダンス花アドバンス」Part 1が行われUDCなどで活躍してきた若手4組が競演します。これまたいま元気いっぱいのダンスが見れる楽しみ公演です。皆様のお越しをお待ちしています。(記:伊藤孝)
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by sh_offstage | 2015-09-22 20:26 | Comments(0)

安保法案強行採決、国会前で感じたことは・・・

昨夜、安保関連法案が大詰めとなった国会前に行ってきました。法案と政権の動きに疑問を感じ異議を唱える人たちが三々五々にやってきて、もの凄い熱気がうずまいており、主催者の発表では4万人を越える人が集まったとのことでした。
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法案は今日未明、憲法違反の声の高まりを無視して強行採決されてしまいまいましたが、昨今の反対運動の高まりからは新たな息吹が感じられるものがありました。
とりわけ大学生たちが立ち上げた「SEALDs(シールズ)」の女子学生がスピーチで「いまここに集まっているのは単なる群衆ではありません。一人ひとりがさまざまな人生を持っている人達が考え今の政治の動きは納得できないとの思いを抱いて集まってきているのです」と語っていたのが、新鮮な言葉として響いてきました。確かに国会前に集まって人を見渡すと、かつての運動にありがちだった集団が中心ではなく、さまざまな世代の人が個々に集まっていることが強く感じられました。個人個人がしっかりと考えて行動する、これこそ個人の意志の尊重をうたっている憲法の精神そのもの発露であると言えるでしょう。
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私事になりますが、私が生まれた時は日中戦争が激しさを増した時代、戦争が「非常時」の出来事というよりも、戦争というものはいつも間近にあるもの「常時」のものと思って少年時代を過ごしてきました。そして敗戦後、学校で配られた『あたらしい憲法のはなし』という小冊子を見て、「ああ、戦争ってやめられるものなのだ」と新鮮な驚きを抱いたことが思い出されます。しかし現在強行採決された法案は、「戦争放棄」を高らかに宣言した日本国憲法9条がいま、骨抜きにされ海外での武力行使に道を開くもの、とても許容するわけにはいきません。
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          「あたらしい憲法のはなし」の挿絵

多数を頼んだ参議院本会議の未明の採決を前に見たテレビ番組で、日本総合研究所理事長の寺島実郎氏が今度の安保法案をめぐる世の中の動きから「今まで憲法などに関心がなかった人達までが強い問題意識を持って考え始めたことの意味が大きい」と語っていたのが、印象的でした。
法案は通ってしまったけれど、これからが始まりとの声も多く聞かれ、「絶望しているわけにはいかない」そう強く思わせられた1日でした。(記:伊藤孝)
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by sh_offstage | 2015-09-19 15:56 | Comments(0)

秋到来、ガーデンでも多彩な展覧会続く

秋の到来とともに、セッションハウスのギャラリー【ガーデン】でも、さまざまな展覧会が相次ぎます。

もう終わってしまいましたが、9月4日から13日までは、戦争中に「日本軍の慰安婦」にさせられ、過酷な生涯を送ってきたお年寄りを撮り続けている韓国のフォトグラファー安世鴻(アンセホン)さんの写真展「重重消せない痕跡」が開かれ、連日大勢の方達が訪れ静かに写真と向き合う日々となりました。
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安さんは韓国のみならず、中国やフィリピン、インドネシア、東チモールなどにひっそりと暮らしている方達を訪ね歩き、たんねんにお話を聞いて撮影したカラー写真の数々は、彼女達の苦難の歴史と現在の暮らしぶりを克明に伝える迫力のあるものでした。
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いわゆる「慰安婦問題」は日韓の間で争点になっているものですが、安さんは韓国だけでなく日本軍が占領したアジア各地の女性達にも目を向け撮影していることが特徴的です。そしてまた会期中にはゲストに女性を招いてギャラリートークが2回にわたって開かれ、フェミニズムの視点から性の問題が男性主体でとらえられていることも論じられ、すぐれて今日的な問題でもあることが浮き彫りになったことも特記されていいでしょう。安さんも「元慰安婦」の方に会って話を聞いて、「女性をこんなに酷い境遇に追い込んだのは、男性として恥ずかしいことだ」と思い、それが動機となって写真を撮り始めたと語っています。
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戦争責任や植民地責任などの歴史認識のことや、男女の性のあり方、人が生きるといことなど、さまざまなことを考えさせられる写真展でした。

続いて現在開かれている工藤洋子さんの個展は、がらりと変わって静かに作品と対峙すると、さまざまな風景が見えてくる展覧会です。
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工藤さんは岩絵の具、水干絵具、墨など日本画の素材を用いて、制作中に生れる偶然的な表情や質感を用いた抽象画で、独自の世界を作り出している1983年生まれの若手のホープです。
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抽象画とはいえ、住まいのある奥多摩の山並みや川の流れを見ている時の空気感などを大切にして描いているということで、一つ一つの作品をじっと見ていると、抽象・具象の域を越えてさまざまな風景が見えてくる感があり、楽しい時間が流れていきます。
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この展覧会は23日(水)まで開かれています。秋のひととき、工藤さんの作品と対話しに是非ガーデンにお立ち寄り下さい。(記:伊藤孝)
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by sh_offstage | 2015-09-18 16:00 | Comments(0)

ステップアップしたダンスを提示する「ダンス花アドバンス」公演間もなく

先にテクニカル下見を行った「ダンス花」に続いて、さらにステップアップしたダンス作品による「ダンス花アドバンス」の公演が、来週の23日(水・祝)と26日(土)に開催されますが、一昨日と昨日の夜照明・音響の下見が相次いで行われました。今年から始まる「アドバンス」公演です。国内外で活躍し始めている若手ダンサーの作品の競演、楽しみがつきません。下見の模様をご覧下さい。

◆Part 1 / 23日公演作品
UDCなどで活躍したわかーいダンサーたちのソロあり、デュエットあり、群舞ありの4作品の競演です。
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ザ・ボーナス・トラック『楽園』振付・出演:歌川翔太、香取依里、仁科幸、中村駿
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仙田麻菜『アンカー』
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チャムグループ『瞬き』振付・出演:跡部舞、大迫菜緒、高城彩、高橋美砂、堀崎翼
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キニナルキ『自在の孤独』振付・出演:大前裕太郎、椎野純

◆Part 2 / 26日公演作品
 Part 1より、ちょっとばかり先輩たちのソロ3作品とデュオ1作品の競演です。
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中村蓉・宮河愛一郎『Time falling down』
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小暮香帆『AQUA ZONE』
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豊福彬文(んまっーぽす)『高高度偵察機 SR-71』
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高橋和誠『朝に陰ることのない月夜』

公演は23日、26日ともに16時、19時の2回公演です。パワーアップめざましい若手ダンサーの競演をぜひお楽しみいただけたらと願い、皆様のお越しをお待ちしています。(記:伊藤孝)
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by sh_offstage | 2015-09-17 13:01 | Comments(0)

若手ダンサー支援プロジェクト「ダンス花」シリーズ間もなく幕開け

「も一度見たいダンス」、今年のセッション・ベスト賞は誰の手に?楽しみの尽きない若手支援プロジェクト「ダンス花」秋編が、21日(月・祝)と間近に迫ってきました。
今回登場するのは、ソロからデュオ、群舞の5作品。「シアター21フェス」から一段とステップアップしたことが期待される公演です。昨夜行われたテクニカル下見での写真をご覧になり、どんな公演になるのかご想像ください。
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高橋志帆『青い鳥』
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DEBEDEBE☆1号『ewig』振付:星原泉
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tantan『生きるために食う。』振付・構成:亀頭可奈恵
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米田沙織×柴田菜々子『Me+』振付:柴田菜々子
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デルートカ『醒めるほどに舞い堕ちる』振付・出演:佐藤郁、中村理 脚本・映像:中瀬俊介

公演は21日(月・祝)16時と19時の2回です。なお、これに続いて23日と26日にはより良い作品創りと鑑賞に欠かせない「分析の視点」=「批評」を組み込んだ新たなプログラム「ダンス花アドバンス」が始まります。更にパワーアップを目指した新シリーズにご期待下さい。(記:伊藤孝)
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by sh_offstage | 2015-09-15 19:21 | Comments(0)

ソロ3作品と群舞1作品が競演「カトルカール」Partie 2終わる

4人の女性振付家が競演する「カトルカール」秋編の第2弾が12日、土曜日に行われ、映像とのコラボも含み音作りにこだわったソロ3作品、夏目漱石の「夢十夜」の朗読をまじえた演劇的要素もある群舞1作品と、コンテンポラリー・ダンスの多彩な表現を提示する見応えのある舞台となりました。プログラム順に舞台の様子をお楽しみ下さい。
1.清藤美智子『私はわたしを抱きしめよう』
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目に見えるもの。聴こえてくるもの。香ってくるもの。肌で感じること。私を通して味わえる経験のすべて。ダレがNOトイッテモ 手を広げそれらをうけいれ、私はわたしを抱きしめよう。
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2.木野彩子『En attendant,,,,,』(2015年2月ベルリンで発表した作品の再構成)
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じゃあ、行くか。ああ、行こう。二人は動かない。待つこと、待ち続けること、永遠にめぐりつづけること。
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3.渡部倫子『崩~クズシテムコウヘ・・・ツンデムコウヘ。』(札幌からの参加作品)
出演:弦巻啓太、岡田豊、牛島有佳子、苫米地里香、堀川千夏、村岡明子、渡部倫子
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積み上げては崩れ、崩れては積み上げるの繰り返し。時には自ら崩すがいい。残酷な恍惚が来るだろうか。灰色の後悔が、覆うだろうか。そしたら、明日も見えるだろうか。
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4.小池陽子『九月の水―Waters of September』
音楽:石井則仁 マープリング映像:流浪馬里奥
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予期せず遭遇した災害。突然襲ってきた圧倒的な孤独への恐怖と無常感。大切な人の「死」を意識した時「生」が私の中に流れ込んできた。
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いま元気がいい女性振付家たち、今後の更なる活躍が期待できる公演でした。続いて来週21日からは若手ダンサーの競演「ダンス花」シリーズが始まります。お楽しみに。(記:伊藤孝)
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by sh_offstage | 2015-09-14 20:22 | Comments(0)

5人の若き女性が乱舞した中屋敷南・新作公演

9月6日の日曜日、D-zoneフェスの番外編として、中屋敷南さんの新作公演が行われ、5人の若きダンサー(赤松穂波、熊崎久実、重松悠希、諸岡美里、中屋敷南)がエネルギッシュに乱舞する舞台となりました。
「せめぎ合い、絡まり合いながらも鮮明に生きようとする“女の子”たちの今をどうぞご高覧下さい。」(中屋敷南)
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作品名は題して『欲望と女の子』。振付は中学生の時からダンスを踊り続け、横浜ダンスコレクションEX2015コンペティションⅡで最優秀新人賞などの授賞歴もある中屋敷南さん。
前半は激しい群舞の連続、そして中頃からドラマチックなシーンとなって、カーテンコールでは花吹雪が舞い散って大団円となる賑やかな公演となりました。
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私が都合で舞台撮影ができなかったため、カメラマンの田中哲男さんから写真を提供していただき、遅ればせながらその様子をお伝えする次第です。(記:伊藤孝)
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by sh_offstage | 2015-09-10 23:10 | Comments(0)

「カトルカール公演」今週末には第2弾

4人の女性振付家によるダンスの祭典「カトルカール」秋公演のPartie 2が、今週の土曜日12日に行われます。

Partie 2は、ソロ3作品に7名による群舞1作品という構成。静謐なソロ作品のさまざまとバイタルな群舞作品で、ダンスの楽しさが満喫できそうなプログラムです。昨夜行われたテクニカル下見の写真をご覧になって、ご想像なさって下さい。
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清藤美智子『私はわたしを抱きしめよう』
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木野彩子『En attendant…..』
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小池陽子『九月の水―Waters of September』
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渡部倫子『崩~hou』出演:弦巻啓太、岡田豊、牛島佳子、苫米地里香、堀川千夏、村岡明子、渡部倫子
現在北海道で活動中のグループで、昨夜の下見には来れなかったため、チラシ用の写真でのご紹介です。

公演は12日(土)の16時と19時半の2回です。皆様のお越しをお待ちしています。(記:伊藤孝)
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by sh_offstage | 2015-09-09 16:55 | Comments(0)