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セッションハウス スタッフブログ 【スタッフより。】

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「リンゴ企画」で新年の幕開け

明けましておめでとうございます。多事多難な時代はまだまだ続いていくことでしょうが、微かであっても希望の光が見つけられるように、暗中模索しながら歩んでいきたいものです。
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セッションハウスは、1月7日(土)の「リンゴ企画」から舞台の幕が開きました。題して「やぎの一生」。芸術監督の近藤良平さんが大好きな山羊にちなんだシリーズも5回目。

今回はその集大成としてオランダから楠田健造、演劇畑から成河、音楽仲間から吉田とおる、那須野綾の皆さんを迎えた上に、これまでの参加者に友情出演を求めたところ、我も我もとなんと総勢23名という大所帯の公演となりました。新たなシーンにかつての懐かしいシーンの再現も加わって、2時間近く見所満載の賑やかな舞台に、お客さんも大喜び。新春にふさわしい幕開けとなったのでした。

その一端を写真で味わってください。そして公演は日曜日の午後2時と6時、月曜日祭日の午後2時と6時と続きますが、ほぼ満席状態。でも少々は空席があるかも知れません。どうしても見逃してはならじと思われる方はチャレンジしてみてください。(記:伊藤孝)
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by sh_offstage | 2012-01-08 04:00 | Comments(1)
Commented by あやの at 2012-01-14 11:51 x
誰だよ。今ネットでも話題だって聞いたからついついググっちゃったじゃん。
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